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Profile
私と音楽との出会い


フルートを吹いています。


porofile
横浜市在住(男)、フルート、カメラ、パソコン、猫(名前 ミー)
 
フルート
東ドイツ製のハンミッヒを使用。
 
1台目パソコン
2000年11月購入 ソーテックM250、Windows98SE,
CPU セレロン500、メモリー192MBハードディスク40GB
ブラウザはIE5.5SP2を使用。
 
2台目パソコン
2007年8月3日(金)自作
マザーボードMSI製K9AGM2−FIH
CPU Athlon64×2 3800+EE
メモリー 2GB ハードディスク250GB
OS Windows Vista Home Premium
音楽友達
クラシックギターをやっていた頃の友達が厳しく、レコード・本・練習方法その他の指導をしてきた。少しパニック状態になり逆に手つかずになった。今は、その時の練習方法をフルートで実践しています。
 
フルートの先生達
 フルートの先生は今までに、6人になる。この中で自分から辞めたのは、一人しかいない。あとは、先生方の都合で変えざるを得なかった。 ただ一つ言えることは、どの先生も「フルートの練習を続けなさい」と言われました。
 そんな訳でその言葉を頭の中に入れ、今も続けています。
 
一枚のレコード
バッハ無伴奏チェロ組曲第6番(カザルス)スピーカの前に磁石のように吸い寄せられました。自分が求めていた音楽に出会ったような、気持ちになりました。自分の音楽の原点です。
 
 
一枚のレコード
モーツァルトの歌劇「魔笛」の中のパパゲーノのアリアの曲。この伴奏で使われている、グロッケンシュピールのリズムの難しさ。モーツァルトのリズムの難しさがここに現れているようです。何回もまねをしました。
 
チェリスト
カザルス(神様)、無伴奏チェロ組曲の6番が好きです。最近ではヨー・ヨー・マ、ロストロビッチは重すぎて聞くのがつらい
 
フルーティスト
ランパル(自分が先生から受けついで来た音楽と同じように感じる。先生がスイス留学で得たものでしょう)ゴールウェイはテクニックがすごすぎ、でも異質に感じる。
歌手
シュワルツコップ(やさしい歌声)、カーペンターズ、日本人では美空ひばり
 
ピアニスト
グレン・グルード(変、情熱的)こんな音楽もOKと教えてくれた。リヒテルのバッハの平均率が好きです。
 
バイオリニスト
クライスラー(すんだ音)、五島みどり(活動的)、クライスラーのような、すんだ音をフルートで表現出来るように努力しています。
五島龍君(五島みどりの弟、将来への期待を込めて)。後は古いけどティボー
ジャズ歌手
最初に聞いたのはルイ・アームストロング(この人のゴスペルソングを聴いてからジャズを聴くようになりました)
 
フルートレッスン場所
横浜のヤマハ日吉教室にてフルート受講中
 
先生・生徒の様子
生徒は横浜近郊の人たちです。小学生から75歳までです。先生は誰に対しても厳しいです。手を抜きません。年寄りでも、少しでも向上したい気持ちが有るから習いにくるのだと言ってあきらめません。同じ間違いをしても何度でも指摘されます。そんな先生だから、音大に行く子が出てくるのでしょう。




今流れている曲は、ヘンリー・パーセルのメヌエットです