春のうた


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11   【サクラ】(日本古謡)さくら(箏曲)
最初琴の入門曲として発表された
歌詞は江戸時代に歌われいた「さいた桜」が元歌になっており今の歌詞に変わっていった
 
さくら さくら やよいの 空は
見渡す限り かすみか 雲か
においぞ 出ずる
いざや いざや 見に ゆかん
やよい(弥生:陰暦の3月)
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さくら 日本古謡.mid